茨城県社会福祉協議会様と共催で運行している宮城県(主に東松島市や石巻市)ボランティアバスの活動の記録です。
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ほんこん

香港にある日本人学校とインターナショナルスクールから「思いやりの心育成プロジェクト」の土のう袋が届きました。

海を越えての応援メッセージは、きっと被災地の方を勇気付け励まてくれることだと思います。

ご協力本当にありがとうございました。

ちなみに一緒に映っている結束バンドは土のう袋に紐がないタイプのものもあったことから、これをお役立てくださいと一緒に入っおり、そのお心遣いがとても弊社としてもうれしく感じました。


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更新が滞っていて申し訳ございません。

2月9日・10日・16日・23日、3月2日の活動報告をせて頂きます。


2月9日
この日は佐竹高校の野球部の方々が活躍してくれました。
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2月10日
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穏やかな天候にも恵まれ寒くなく風もなく黙々と海岸で小さなガラスの破片などを拾わせて頂きました。

2月16日 この日も学生の方が多く佐和高校の野球部の皆さんを始め茨城県青少年育成協会から参加した高校生たち、そして茨城大学の学生さんとバス2台で海岸清掃を行わせていただきました。雪がちらつく寒い日でしたが高校生・大学生たちが一生懸命活動されてました。
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2月25日と3月2日はお写真がございませんが、
25日は海岸清掃と東名の芝桜の手入れを。
そして3月2日は太田一校のラグビー部の生徒さんが御参加頂き東名の芝桜の手入れをさせて頂きました。


もうまもなく震災から2年を迎えます。引き続き4月以降もボランティアバスを継続させて頂きます。詳細に関しては弊社ホームページをご覧下さい。
つくばみらい市の小学校の先生が始められた取り組みの輪が全国へと広がっています。


今回も鉾田市の大竹小学校の児童の皆さんが土のう袋に素敵なメッセージを書いてくれました。

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